2019/5/21

記事掲載のお知らせ


「月刊介護保険」2019年5月号(株式会社法研発行)におきまして、医療法人社団悠翔会理事長の佐々木淳の連載記事(在宅医療の現場から:訪問診療編⑰ 若手医師に在宅医療に興味をもってもらうためには)が掲載されました。


医学部に進学したばかりの医学生の多くは地域医療(総合医)を志しているという報告もあるよう。そういった学生たちにも在宅医療の魅力を知ってもらい、地域医療の担い手を育てていければと思います。


是非ご一読ください。

https://www.sociohealth.co.jp/magazines/kaigo.html


最新記事

すべて表示

2021/04/21

記事掲載のお知らせ(『週刊高齢者住宅新聞』第624号) 2021年4月21日発行の週刊高齢者住宅新聞 第624号(高齢者住宅新聞社発行)におきまして、医療法人社団悠翔会理事長・診療部長の佐々木淳の連載記事【在宅医からみた10年後、20年後のニッポン】「高齢者の病院医療の在り方」が掲載されました。 高齢者が入院し、外傷や手術、急性感染症による強い炎症と戦うためには、栄養ケアが欠かせません。しかし、誤

2021/04/14

記事掲載のご案内(『読売新聞』4月14日) 2021年4月14日、読売新聞夕刊の大阪本社発行エリア(近畿、山口県を除く中国、四国、福井県)版におきまして、コロナ禍で在宅看取りが増加していることを紹介した記事「最期 家族と一緒に」に医療法人社団悠翔会の取り組みが掲載されました。 新型コロナ感染予防のために医療機関などでの面会が制限されるなか、家族の最期の時間を一緒に過ごし、自宅で看取りたいと考える人

2021/04/10

記事掲載のお知らせ(『The Japan Times』4月10日) 2021年4月10日発行の『The Japan Times』におきまして、医療法人悠翔会理事長・診療部長の佐々木淳のコメントが「The changing face of medical care for Japan's older residents amid COVID-19」に掲載されました。 新型コロナの影響で、高齢者施設で