2020/4/13

記事掲載のお知らせ

「おはよう21」2020年5月号(中央法規出版発行)の新型コロナウイルス感染症をテーマとしたTOPICSに、医療法人社団悠翔会理事長・診療部長の佐々木淳のコメントが掲載されました。 高齢者施設を「安全地帯」にするためには、まず感染を防ぐことが大切です。 ウイルスの侵入ルートは、「家族や業者などによる持ち込み」「施設職員による持ち込み」「入居者の外出時の感染」の3つが考えられるため、予防に関する正しい知識とスキルを身につけ、施設全体で合理的・効果的に取り組むことが求められます。 ぜひご一読下さい。 https://www.chuohoki.co.jp/magazines/ohayou21/about/




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2020/11/13

セミナー開催のご報告 2020年11月13日、学研ココファンの職員の方を対象としたセミナーを開催しました。医療法人社団悠翔会の理事長・診療部長の佐々木淳が、院長を務める悠翔会在宅クリニック稲毛から、「介護施設で行うべき感染症対策(インフルエンザ、新型コロナ)」をテーマに講演させていただきました。 高齢者施設を「安全地帯」にするためには、職員のみなさんが新型コロナを「持ち込まない」「もらいに行かない

2020/11/11

記事掲載のお知らせ(「東洋経済オンライン」11月11日) 2020年11月11日、「東洋経済オンライン」に、医療法人社団悠翔会理事長・診療部長、佐々木淳のインタビュー記事「高齢者たちが『病院での死』を選ばない複雑背景―コロナ後も自宅での最期を選ぶ患者が増えるか―」が掲載されました。 もともと高齢者にとって、入院そのもの(入院に伴う環境変化のストレスと食事制限・活動制限)が心身の機能低下の大きなリス

2020/11/6

生活困窮者自立支援全国研究交流大会での講演のお知らせ(11月15日) 2020年11月15日(日)、「コロナウイルス禍のクライシスに抗い、つながりを紡ぎ生きる希望を(住民と)共に生みだそう」をテーマにオンラインで開催される第7回生活困窮者自立支援全国研究交流大会で、医療法人社団悠翔会理事長・診療部長の佐々木淳が講演いたします。 生活困窮者は健康寿命も平均余命も短く、高齢者の占める割合も高くなってい

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