2020/6/16

You Tube番組出演のお知らせ

2020年6月16日から配信が開始された、You Tube番組「超高齢社会ニッポンを考える」(高齢者住宅新聞企画・制作)で、医療法人社団悠翔会理事長・診療部長の佐々木淳がパーソナリティを務めています。

初回のゲストは、株式会社スリーフォレスト社長の三森智仁氏。定食チェーン「大戸屋」創業家で、高齢者施設と外食店舗などをつなぐプラットフォーム事業「ハッピーテーブル」を展開されています。

高齢者施設では健康志向の食事が提供されますが、人によっては味が薄いために食欲がなくなり、結果的に衰弱が加速してしまう場合もあります。何を食べるかよりも、まずは食べてもらうことが重要です。

「ハッピーテーブル」では、施設に入所して自分で食事を選べなくなった人たちに、元気だった頃と同じような外食という選択肢を提供しています。立ち上げの背景やサービス内容についてうかがいました。

ぜひご覧ください。 YouTube番組「超高齢社会ニッポンを考える」 https://www.koureisha-jutaku.com/newspaper/synthesis/youtube-202006/ ※全4回シリーズです。

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2021/02/17

記事掲載のご案内(『週刊高齢者住宅新聞』第617号) 2021年2月17日発行の『週刊高齢者住宅新聞』第617号(高齢者住宅新聞社発行)におきまして、医療法人社団悠翔会理事長・診療部長の佐々木淳の連載記事【在宅医からみた10年後、20年後のニッポン】「在宅医療の新たな役割」が掲載されました。 新型コロナの第三波では、発熱患者の診断は地域医療機関の役割となりました。地域の在宅医たちも、自らが感染拡大

2021/02/15

記事掲載のご紹介(『老施協』2月号) 2021年2月15日、『老施協』(公益社団法人全国老人福祉施設協議会発行)で日本総合研究所の紀伊信之さんが連載されている「図解 福祉のかたち」におきまして、医療法人社団悠翔会理事長・診療部長の佐々木淳が、「人生の最終段階のケアは介護職主導が望ましい」をテーマにお話しさせていただきました。 日本では現在、8割近い方が病院で亡くなっています。こうした状況を変えるた

2021/02/03

記事掲載のお知らせ(『東京新聞』『中日新聞』2月2日) 医療法人社団悠翔会理事長・診療部長の佐々木淳の「安全な外食」に関する提案を、「飲食店での感染防止+応援の方法、医師が提案」として、記事に取り上げていただいています。 ぜひご一読いただければと思います。 -------------------------- 新型コロナウイルスの感染リスクが高まる場面として、国が繰り返し注意を促してきた飲食。今回

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