2020/7/21

WEBセミナーのご案内(7月31日開催)

2020年7月31日、ナースの星WEBセミナー「排泄(排尿・排便)エコーが看護の現場を変える!」に、悠翔会在宅クリニック川崎院長の宮原光興が登壇いたします。在宅医の立場から、便秘評価におけるエコーの活用、便秘の原因の一つであるポリファーマシーへの取り組み、在宅医療、在宅看護の社会的意義についてお話しさせていただきました。


開催日・配信時間:2020年7月31日(金)、11:30〜23:00

申し込み締め切り:2020年7月30日(木)

動画再生時間:約75分

費用:無料

定員:5,000名(先着順)

対象:看護師、訪問看護師、在宅支援診療所看護師など

視聴環境:スマホ、PCからのWEBアクセス

内容:

〈第1部〉

『在宅で排泄エコーを使う意義、在宅医の立場から〜医師と看護師の連携など』

演者/悠翔会在宅クリニック川崎院長 宮原光興

〈第2部〉

『排泄エコーが看護の現場を変える!〜エコーを使えば排泄ケアが変わる』

演者/東葛クリニック病院看護部 特定看護師(創傷管理分野) 皮膚・排泄ケア認定看護師 浦田克美氏


お申し込みは以下からとなります。ぜひご聴講ください♪

https://eventpay.jp/event_info/?shop_code=7620830964297056&EventCode=6435227626






最新記事

すべて表示

2021/09/09

東京都が開設する医療機能強化型宿泊療養施設における医療提供開始のお知らせ(9月9日) 医療法人社団悠翔会は、東京都が開設する医療機能強化型宿泊療養施設における医療提供を担います。 東京とは、新型コロナの病床ひっ迫を改善するため、本日9月9日から、品川区の「船の科学館」敷地内に、医療機能を強化した宿泊療養施設を設置します。 この施設には新型コロナ患者を37人収容でき、血中酸素飽和度などが常時モニタリ

2021/09/06

記事掲載のお知らせ(「日経メディカル」9月6日) 2021年9月6日、日経メディカル「三和護が迫る『COVID-19の核心』」におきまして、「コロナ患者の往診に、1日で1600万円超の支援金」として、医療法人社団悠翔会が現在行っているクラウドファンディングをご紹介いただきました。 9月3日の開始から1日足らずで1600万円を超える支援金が集まったことについて、理事長・診療部長の佐々木淳の、「自宅療

2021/09/05

記事掲載のお知らせ(「アピタル」9月5日) 2021年9月5日、朝日新聞「アピタル」にて、「コロナ自宅療養者救え 在宅医療専門クリニックが資金集めて往診対応」が掲載されました。 医療法人社団悠翔会が9月3日に開始したクラウドファンディングでは、募集開始後すぐに目標額を達成しましたが、首都圏の各地域で、病院が逼迫した状況は当面続くでしょう。自宅療養を余儀なくされる人、特に入院ができない中等症以上の人