2020/08/03

記事掲載のご紹介(『週刊医学界新聞』第3382号)

2020年8月3日、『週刊医学界新聞』第3382号(医学書院発行)の第2回日本在宅医療連合学会大会開催レポートにおきまして、医療法人社団悠翔会理事長・診療部長の佐々木淳が登壇したシンポジウムの模様が紹介されました。


特別企画「新型コロナウイルス感染症と在宅医療」(座長=山形県庄内保健所の蘆野吉和先生)に、沖縄県立中部病院の高山義浩先生、新宿ヒロクリニックの英裕雄先生、全国訪問看護事業協会の高砂裕子先生とともに登壇。在宅医療を含む地域医療が新型コロナに最前線で対応する必要性や、「正しく恐れる」ことの大切さを指摘しています。


ぜひお読みください。

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