2020/08/12

『週刊医学界新聞』対談収録のお知らせ

2020年8月12日、『週刊医学界新聞』の企画において、医療法人社団悠翔会理事長・診療部長の佐々木淳が、千葉市長の熊谷俊人氏と対談させていただきました。


悠翔会は6月1日、千葉市稲毛区に、千葉県内では3つ目となる悠翔会在宅クリニック稲毛を開設。佐々木が院長を務めています。同世代の自治体・医療法人のリーダーとして、「withコロナ時代に求められるトップとしての手法~未来の地域づくり~」をテーマに、新型コロナへの対応、地域づくりと未来の地域医療、リーダーとしての展望などについて語り合いました。


熊谷氏からは、情報発信の仕方やリスクコミュニケーションの在り方、情報の取捨選択の重要性など、医療機関を運営するうえでのヒントにもなるお話をうかがいました。佐々木からは、新型コロナを“災害”ととらえた“減災”の取り組みや、社会的弱者への対応の必要性などについてお話しさせていただきました。


10月掲載予定です。ぜひお読みください。

http://www.igaku-shoin.co.jp/paperTop.do





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