2020/08/17

アジア健康長寿イノベーション賞優秀事例の賞状が届きました

「アジア健康長寿イノベーション賞」は、日本政府によるアジア健康構想の一環として、ERIAおよびJCIE が2020年に創設した表彰事業で、健康長寿の達成、高齢者ケアの向上に資する取り組みをアジア各国から募集し表彰するものです。【テクノロジー&イノベーション部門】で、医療法人社団悠翔会が取り組んできた「在宅高齢者に対する24時間の健康管理支援/ICTによる病診連携・診診連携・多職種連携」が評価されました。


超高齢化していく首都圏・都市部における社会課題の解決に、メンバーが一丸となって取り組んでいきたいと思います。





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2021/02/17

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2021/02/15

記事掲載のご紹介(『老施協』2月号) 2021年2月15日、『老施協』(公益社団法人全国老人福祉施設協議会発行)で日本総合研究所の紀伊信之さんが連載されている「図解 福祉のかたち」におきまして、医療法人社団悠翔会理事長・診療部長の佐々木淳が、「人生の最終段階のケアは介護職主導が望ましい」をテーマにお話しさせていただきました。 日本では現在、8割近い方が病院で亡くなっています。こうした状況を変えるた

2021/02/03

記事掲載のお知らせ(『東京新聞』『中日新聞』2月2日) 医療法人社団悠翔会理事長・診療部長の佐々木淳の「安全な外食」に関する提案を、「飲食店での感染防止+応援の方法、医師が提案」として、記事に取り上げていただいています。 ぜひご一読いただければと思います。 -------------------------- 新型コロナウイルスの感染リスクが高まる場面として、国が繰り返し注意を促してきた飲食。今回

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