2020/08/17

アジア健康長寿イノベーション賞優秀事例の賞状が届きました

「アジア健康長寿イノベーション賞」は、日本政府によるアジア健康構想の一環として、ERIAおよびJCIE が2020年に創設した表彰事業で、健康長寿の達成、高齢者ケアの向上に資する取り組みをアジア各国から募集し表彰するものです。【テクノロジー&イノベーション部門】で、医療法人社団悠翔会が取り組んできた「在宅高齢者に対する24時間の健康管理支援/ICTによる病診連携・診診連携・多職種連携」が評価されました。


超高齢化していく首都圏・都市部における社会課題の解決に、メンバーが一丸となって取り組んでいきたいと思います。





最新記事

すべて表示

2020/9/16

記事掲載のご案内(『週刊高齢者住宅新聞』第599号) 2020年9月16日発行の週刊高齢者住宅新聞 第599号(高齢者住宅新聞社発行)におきまして、医療法人社団悠翔会理事長・診療部長の佐々木淳の連載記事【在宅医からみた10年後、20年後のニッポン】「第12回 新型コロナが医療機関にもたらしたもの」が掲載されました。 新型コロナの感染拡大は、医療や介護のあり方にも影響を与えています。多くの病院が発熱

2020/9/16

講演登壇のお知らせ(2020年10月6日) エンシュアリキッド発売25周年を記念して開催されるウェブセミナーにて、医療法人社団悠翔会理事長・診療部長の佐々木がお話をさせていただくことになりました。 高齢者の低栄養に関心を持っていただくべく、在宅医療の現場で日々感じている栄養ケアの重要性とその具体的・実践的な内容をお伝えできたらと思っております。 ぜひ皆様、ご参加いただけましたら幸いです。 ■10月

2020/10/1

記事掲載のご紹介(『潮』10月号) 2020年10月1日発行の『潮』10月号(潮出版社発行)におきまして、医療法人社団悠翔会理事長・診療部長の佐々木淳が、諏訪中央病院名誉院長の鎌田實先生の連載「希望・日本」に登場させていただきました。 「人生の『下山』をガイドする」をテーマに、医療施設の“外”で医療崩壊の阻止に貢献する組織として、悠翔会設立からの取り組みをご紹介いただいています。新型コロナについて

Copyright © Human Life Management Inc. All Rights Reserved.