2021/08/22

記事掲載のお知らせ(「アピタル」8月22日)

2021年8月22日、朝日新聞「アピタル」におきまして、医療法人社団悠翔会理事長・診療部長の佐々木淳の取材記事「一家感染、母は点滴しながら授乳 在宅医が見た自宅療養」が掲載されました。


今月から、都内で新型コロナ自宅療養者の往診を開始した当法人には、今、搬送先が見つけられない救急隊から、「在宅で診てほしい」と連絡が入る状態です。


わたしたちは災害医療にあたっているつもりで往診に取り組んでいますが、コロナで難しいのは、今苦しんでいる人の姿が見えにくいこと。この状況を、コロナに関心がない人たちにも知ってもらう必要があると思います。


ぜひお読みください。

https://www.asahi.com/articles/ASP8P4VSWP8NUTIL01K.html

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